![]() ![]() 今日はギャラリーめぐり、 いつもお世話になっている イロリ村 壹燈舎 それから最近お気に入りのギャラリー Port gallery Tに訪れて DMを配りました。 ナダール行くの忘れてた。 まだまだギャラリーめぐりしないと、、、宣伝大変!
いつもお世話になっているイロリ村
そこで 1000人の写真展「わたしのこの1枚」 という写真展に参加します。 というよりしないといけないらしい。 なんかいっぱい写真ありすぎて よくわからんとおもうけどゼヒ遊びに来てよ。 1000人の写真展「わたしのこの1枚」
かねてから言ってましたが
個展させていただけます。 やっとって感じ。笑 奥野敬太 「smokers-愛すべきタバコ」 展示会場 ニューオーサカホテル http://www.shinsaibashi-noh.jp/ 日時 9月3日【土】~17日【土】 ※仮押さえなので日程のずれる可能性あり みんな来てねー”””””
いってきました。
最近芸術写真系統の展示ばかりだったのですが、 久々にphoto journalismの写真を見て 改めて勉強させられました。 写真の可能性っていうのは本当に無限大です。 そういえば授業でphoto journalismを勉強していた時、 写真だけでは伝わらないことを文章で補足する。 ただし、文章はあくまでイメージに従事している。 それがphoto journalism のあり方だ。 っていう感じのことを先生が言ってたっけ? 英語だったからあんまり聞き取れないや。 とりあえずこの写真展は絶対行くべき。 ![]() 写真展内容 1994年、中央アフリカの小国ルワンダでジェノサイド(大量殺害)が起きた。100日間で80万人以上が隣人によって殺されたこの出来事は、20世紀最大の悲劇のひとつとして知られている。その背景には、ベルギーの植民地政策によって煽られた政治的対立があった。ところが当時の国際社会からはほぼ黙殺される結果となった。 じつはその際、大勢の女性が「武器」として性的暴力を受け、約2万人の子供たちが生まれたことは、いまだにほとんど知られていない。ジョナサン・トーゴヴニクはその事実に衝撃を受け、約3年間をかけてそうした境遇で子供を育ててきた女性たちを自らインタビューし、撮影を行なった。本作(原題:Intended Consequences: Rwandan Children Born of Rape)はこれらのポートレート写真とそれぞれの女性のインタビューから構成されている。 トーゴヴニクはさらに、こうした状況下にいる子供たちの中等教育を支援するため「ルワンダ財団」(FoundationRwanda)を設立し、現在も積極的に活動を続けている。 紛争地帯における武器としての性的暴力という問題は、ルワンダに限られたものではなく、今日もなおダルフールやコンゴ民主共和国などで深刻化している。本作はそのような状況を単純化してみせるのではなく、具体的な状況を生きる個人の顔と声と丁寧に対峙することを通じて、現実の複雑な様相を浮かび上がらせようとするものである。 写真集は4ヶ国語版が刊行されており、日本語版も『ルワンダ ジェノサイドから生まれて』(ジョナサン・トーゴヴニク著、竹内万里子訳、赤々舎)として刊行された。全30点から成る展覧会は現在欧米各地を巡回中であり、ニコンサロンでは企画展としてその一部を展示する。 カラー作品約15点。 それからもうひとつ。 宮高 奈美 ![]() Wonder Drug 4/28 (木) ~5/4 (水) 10:30~18:30(最終日は15時まで) 会期中無休 写真展内容 時代とともに過剰化していくファッションモードや身体行為。作者はそれらを遊戯化することで、普段の日常感覚を変容させ、困惑の世界へと導こうと試みている。 テーマは、「現在の我々にとって衣装モードとは何か?」ということへの問い掛けをきっかけに、現在という時代の特性を考えようとするものである。 言うまでもないことだが、古くから衣装と人の生活は切り離せない関係にあった。はじめは肉体の保護として、やがて社会の制度として機能してきたと言える。身分制度、職業、性別、年齢など社会的立場の違いを表すものとしての要素が大きく占めるようになってきた衣装だが、今や衣装モードは個性を外に発信する個人的な自己表現の割合が大きくなってきている。そしてこの現象は、この過剰な消費時代にあって、ますます過激になってゆくように見受けられる。 作者は、特殊な衣装と遊戯化したポーズのモデル撮影をすることで、この現代の状況を表現しようとしている。カラー33点。 みんないこうよー! オープニングパーティーとかあるらしいしさ!
壹燈舎
いってきましたよーーー! 小さなギャラリーでわかりにくかった…。 ただ見つけた瞬間すこし幸せになれました。 オーナーかたと色々写真についてお話できたんですが、 すごい写真、カメラに詳しくて、自分の知識の浅さに ただただ恥ずかしかった。、。まだまだまだまだ勉強不足。 さてさて展示会ですが、 個人的にすきだったのが 山田暁子の作品。 おもちゃを4っつのアングルから撮影した作品なんですが、 同じ被写体に対して違うアングルから撮影することで それぞれ違う印象をうけておもしろかったです。 そしてその4枚を組み合わせて立体的にみせる展示方法も なんだか不思議な感じがしました。 これはなにやら自分の作品にいかせそう。:) とりあえず春休みのあいだはいろいろギャラリーを回りまくる! てくてく@PhotoGallery [壹燈舎」 http://www12.ocn.ne.jp/~ittosha/newpage3.html 写真展期間:2011年3月8日(火)?3月20日(日) 作家名:かん・あんな/山田暁子 コンセプト/解説(文:壹燈舎) 大阪芸術大学芸術学部の環境デザイン学科と写真学科に所属する二人。 学科を越えて芸術で共通した、二人が昨年につづいてコラボします。 昨年は「確実にそこにいたということ」と、「コンセキ」のタイトルで コラボしました。 今回のタイトルは「てくてく」。底に流れるコンセプトは共通している ように思えます。 卒業を前にした彼女たち二人の生きてきた証の作品となることと期待しています。 < 前のページ次のページ >
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